2008年3月27日 (木)
2008年3月26日 (水)
篠ひろこ........
| グリップ | 12.5% | ||
| 1 | 試打 | 12.5% | |
| 1 | グリップ交換 | 12.5% | |
| 1 | パター | 12.5% | |
| 1 | custom | 12.5% | |
| 1 | リンクス | 12.5% | |
| 1 | ロードバイク | 12.5% | |
| 1 | 篠ひろ子 | 12.5% | |
| 1 | 山田パター | 12.5% | |
| 1 | ゴルフ | 12.5% | |
| 1 | マスターモデル | 12.5% | |
| 1 | 久津間 | 12.5% | |
| 1 | キャッシュインタイプ | 12.5% | |
| 1 | トミーアーマー | 12.5% | |
| 1 | ラムキン | 12.5% | |
| 1 | 沼澤尚 | 12.5% | |
| 1 | 分解 |
↑
いきなりで何ですが、当ブログへ辿りついた方々の検索キーワードです。
やっぱゴルフ関係の検索でいらした方が多いようで。
<篠ひろこ>でお越しいただいた方には、もう、ねぇ?(笑
うーむ、やはりこちらは〆て、新装開店するべきか......................
IN THE MIDNIGHT HOUR
久しぶりに五反田のキャバクラに行ってきた。
最近はどぉもキャバクラから足が遠のいていて。
店出たあととか、翌日に疲労感が抜けなくてなぁー、とか。
昨晩もあまり乗り気ではなかったが、二人のオサーン(ってか同年代)に付き合う感じで。
店に入り席につくと、まもなく女の子が紹介される。
「こちら、なおちゃんで~す」
もともと期待もしていないので、ろくに顔も見ず、「はいはい、ど~も」と軽く会釈。
横に座った彼女、手際よく水割りを作ってくれる。
♀「はい、どうぞ」
そこで気づく。
「や、安めぐみ75パーセントじゃねーかよ、おい♪」
いやいやいや、どーも、どーも、あそー、へぇー、そうなの。
それでそれで、うん、うん、わかるわぁ~、だよねーーー♪
<不惑.............四十にして惑わず................>
そんな言葉がよぎったような気もしたが、彼女の作る水割りとともに飲み干してやるさ。
しばらくしてマネージャー氏「すみませーん、では、なおちゃん、あちらの方へ.....」
品川☆「NO! 場内指名! YOU KNOW? シェケナ・ベイベー!」
♀「嬉しい!ありがとうございま~す♪」
そこに一瞬の戸惑いも無かった。
大丈夫だ俺、惑ってない、不惑だ俺、最強の不惑MAN、イェー!
..........などと書くと、品川☆、まだまだアグレッシブじゃん的な感じが出てますが、実は逆なんですよね。
キャバクラにおいては、指名、もしくは場内指名をかけるというのはある意味、<守り>なわけで。
指名などかけず、店側が繰り出す様々なキャラからの勝負を堂々と受けるのが、真の漢というものではないでしょうか?
清志郎さんの音楽を聴いて、これからもっとアグレッシブに頑張ろうと思います。
おしまい
2008年3月 6日 (木)
クラフトワーク
3月5日ショップより電話。フレーム到着。ブレーキは右前か、左前かの確認を受ける。
3月6日ショップより電話。 「出来ました」
あぁぁ、すぐにでも駆けつけたひ.........
まだ見ぬ愛車よ.......ドキドキわくわく。
まるでフー○クの待合室のような感覚...........
引き取りは週末までのおあずけ。ち、ちら見だけでも.....
俺、単純だからすぐに夢に見るんだよねー。
たぶん今夜見るよ。
おっと、次男からメールが。
なに、学年末仕上げテストで全100点取ったー!と。
すまん、おまえががんばってる間におとーさんは色々なことを考えていたよ。
おしまい
2008年2月20日 (水)
サムタイム・アイム・ハッピー
私の好きなジャズアルバム・シリーズ。
ジャケット同様、男っぽいピアノトリオ。
クールだ...........ゴリゴリのベースがたまりませんよ。
こういうのリビングで聞いていたら、息子から「オヤジもなかなか.....」と思われるのではなかろーか。
☆
先週の月曜日、神宮外苑にて自転車レースがあったんですよ。
そして今回、なんとツールドフランスで5勝上げたベルナール・イノー(フランス)氏が参加。
私が高校時代、自転車雑誌をめくると「今年もイノーが!」みたいな記事をよく目にしておりました。
現在はNHKから当時のツールのDVDも発売され、週末はシングルモルトの肴でございます。
最初は一人で見に行こうかなぁと思いましたが、それではいかんのです。
家族全員を連れて行くことで、奥様の理解を得ようという姑息な計画で。
さすがによい御歳なので本気走りではありませんが、うーむ、やはり存在感は物凄いものがありました。
レースも終わり、どさくさにサインも貰い、満足。
そのまま帰ろうとしたところ、妻曰く「イノーさんがあそこで帰り支度してるよ」と。
見れば駐車場で自転車を分解・収納し、着替えなど。
じーっと家族4人で遠巻きみていると、長男が車椅子だったからか、関係者の方が気遣ってくれて、なんと、なんと、支度の終わったイノー氏を我々のところまで連れてきてくれたのだった。
2人の倅に握手してくれて、もうチビりそうなくらい感激。
って、その私を差し置いて先に握手してもらっている妻。
ひどい花粉症ゆえ帽子とマスクで、かなり怪しい。
家族と一緒にいるイノー氏をビデオに撮る手も震えるってもんですよ。
遅ればせながら、私も握手してもらう。
生まれてはじめてフランス語しゃべったよ。
「メ、メルシー」
←私に握手しているイノー氏(次男撮影☆よくやった!!!涙)
分厚く力強い手............この手でハンドルを握り、ピレネーやアルプスを越えたのかと思うと胸が熱くなりましたよ、アフェ~。
将来、次男が大きくなって自転車乗りになってくれたら、家族でロードレースを見に行ったこの日はきっと良い思い出になるはずであろう。
そして、ちょっとだけ「オヤジもなかなか......」と思ってくれ。
☆
~その晩、宿題の作文の内容は強制的にロードレースについて書かせました
「ぼくは今日、自動車のレースを見に行き、フランス人のベルナール・イノーさんとあくしゅしてもらいました.........................」
<おしまい>












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